facebookで毒を吐く

フェイスブックで毒を吐く

Facebookの投稿で内海聡医師の投稿の話を知りました。

フェイスブックを見ていると、闘病記的なものが結構多い。自分が勝手に病気になるぶんにはどーでもいいが、子供の話とかだと心の底から吐き気がする。白血病の話とかマジで末期の虐待話だが、あれをお涙頂戴話にできる親のエゴと無知には、心底脱帽する。

そもそも子供が腫瘍性疾患になるなど、いかに親がやっている食事、生活、環境、知識がオワッているかが結実したものでしかない。しかもその上で病院治療をしてぶち殺した上で、なぜ死ぬんだとか天使になったとかホザクわけだ。なんという偽善性なのだろう。

結局どこまでいってもこの世界とは、大人という嘘つきたちの狂演でしかないということだ。常に言っているが子供が病気になったり死ぬ場合、親は被害者ではなく加害者である。しかも訂正するチャンスはいくらでもありながら、大人たちは最も子供が死ぬ方法を必ず選ぶ。親たちよ、オマエたちが死ね!https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/542296965854061

どうされたんでしょうね。
この投稿を知った時に、感じたことを書きたくなりました。

子供が病気に白血病になんてなったら、お父さんお母さん、つらいし、苦しいだろうし、悲しいし、

『変われるのなら変わりたい。』そう思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

facebookで書かれたのも、子どもが病気になってどうしようもないお父さんお母さんの気持ち外に出さずに内に溜めてたら、余計苦しくなるきつくなるそんな気持ちをfacebookに書く事で少しでも楽になれるのかもしれません。出して良いじゃないですか。

きついですよ。
きついよね。って寄り添ってくれる人がいたら少しは楽ですよ。

お父さんお母さんが楽な方が、子どもは安心します。
こんな事を書かれる内海医師どうされたんでしょうね。

偽善性や、大人という嘘つき達の狂演・・・

 

どんな社会の中で生きられてるのでしょう。

 

内海医師も苦しいんじゃないかな、きつくないかな。

もしココに添付した内海医師の投稿を見て、不快な気持ちになられたのでしたら、その時の自分の本当の気持ちに寄り添ってみてあげて下さい。

理不尽で怒りが込み上げるかもしれません。

つらく悲しくなるかもしれません。

 

そんな気持ちを抑えないで、抑えれば抑える程大きくなります。

人に出すわけでもありません。

 

そんな感情を全部出してスッキリできたら、許せるようになるかもしれません。
自分の中で自然と許せる、良いやって思えるようになった楽ですよ。

幸せになる事ってそんなに難しくないんです。

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