「何をしても変われなかった」
それは、あなたのせいではありません
何年も同じパターンで苦しんでいる。
「性格だから仕方ない」と諦めかけている。
カウンセリングに通っても、結局元に戻ってしまう…
2004年からの
実績と信頼
以上の
対話実績
最後まで通われた方の
人生の変化実感率
オンライン・対面どちらも可能です|初回は相談だけでも大丈夫です
こんな想いを抱えていませんか?
「私だけがうまくいかない」という孤独
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😔
何年も同じパターンの人間関係で苦しんでいる -
😔
日々の不安や恐怖に押しつぶされそうになる -
😔
カウンセリングに通っても、アドバイスを実践しても、結局元に戻ってしまう -
😔
「緊張してしまう」「続けられない」「イライラする」が止められない -
😔
自分の性格が原因なんだとわかっているのに、変わるのが怖い

もし一つでも当てはまるなら、最後まで読まれてみてください。
あなたが変われなかったのは、あなたのせいではありません。
まずは、あなたの「今」に合わせた関わり方を
ご相談に来られて「ただ話を聴いてほしい」という時や、
ただ話を聴くのが効果的な時には、お話をお聞かせください。
あなたの準備が整うまで、無理に進める必要はありません。
① まずは心を癒す
「受容・共感」の時間
「ただ話を聴いてほしい」「評価されずに、そのまま受け止めてほしい」そんな時は、世界で最も信頼されるロジャーズ派の傾聴アプローチで、あなたの全てを丸ごと受け止めます。
② 根本から変わる
「インナーチェンジングセラピー」
「ずっと同じ悩みを繰り返している」「性格だと諦めていた課題を解決したい」そんな時は、22年の実績がある独自の心理療法で、無意識の「古いルール」を書き換えます。
ここから先は、インナーチェンジングセラピーがどういったセラピーなのかについてご説明します。
💡 インナーチェンジングセラピーとは?

問題解決の秘訣は、あなたの中にある
ストレスや悩み、これまで性格のせいだと思っていた課題にお悩みではありませんか?
そんな方に朗報です。
このインナーチェンジングセラピーは、あなたの中にすでに眠っていた答えを取り戻す心理療法なのです。
子どもの心が宿る、大人の心

大人になった今も、あなたの中の「小さなあなた」が答えを待っています。
今起きている悩みや問題を繰り返さないで良いように解決するために根本を追求していくと、性格は幼少期の頃に決めたことが影響していて、恒久的に変えることが可能であると、アメリカのグールディング博士が提唱した再決断療法では考えられており、インナーチェンジングセラピーの元になっています。
赤ちゃんの頃、ハイハイしようとして失敗しても、
「こんなんだから駄目だ」とか、「消えてしまいたい」なんて思いますか?
思いません。
子どもの頃に決めた「うまく生きるための決まり」が、大人になった今も私たちの行動を大きく左右しています。
「失敗が怖い」
「自分に自信が持てない」
「感情を出してはいけない」
幼少期に作られたマインドセットが、今の悩みの根源となっているのです。
ピンポイントで問題を解決

悩みの根源にあるメッセージを書き換え、本来の輝きを取り戻します。
インナーチェンジングセラピーは、そんな幼少期のマインドセットを、ピンポイントで変容させることで、素早い問題解決を実現します。
「緊張してしまう」「続けられない」「イライラする」など、さまざまな悩みの根源にある心の奥底のメッセージを書き換えていく支援を行います。
どうにかできたら楽になるだろうな…という「インナーメッセージ(禁止令)」について詳しく見る →
🔬 4つの理論で完全サポート
『インナーチェンジングセラピー』は以下の交流分析・感情処理法・愛着・人格適応論の4つを統合した、日本人に合わせた心理カウンセリングとなっています。

【交流分析】心の仕組みを解き明かす
あなたは、なぜ同じパターンの悩みを繰り返してしまうのでしょうか?
交流分析は、その答えを見つける画期的な心理療法です。1950年代に米国の精神科医エリック・バーンによって確立されたこの手法は、複雑な心の動きをシンプルに理解することを可能にしました。
✓ 人間関係の改善
✓ コミュニケーションスキルの向上
✓ 自己理解の深化
【感情処理法】日本人の繊細な心に寄り添う、独自の癒しの技法
「我慢」「建前」「控えめ」といった、日本人特有の感情表現の難しさ。感情処理法は、日本人の心を深く理解した上で開発された、画期的なカウンセリング手法です。
溜め込んだ感情が引き起こす影響:
• 心身の不調
• 人間関係の停滞
• モチベーションの低下
理屈ではなく、感情そのものに働きかけることで、思考や行動の長期的な変容をもたらし、本来の自分を取り戻していきます。
【人格適応論】6つの性格タイプから紐解く、人間関係
米国のヴァン・ジョインズと欧州のイアン・スチュアートにより1994年に体系化された人格適応論。
人には6つの人格的特徴がみられ、各適応タイプにはそれぞれ効果的な人間関係の深め方があると考えられています。自分の性格タイプや、他の性格タイプとの違いを知り活用することによって、次のような変化が期待できます。
• より深い人間関係の構築
• 職場でのコミュニケーション改善
• 家族との絆の強化
• ミスコミュニケーションの予防
【愛着カウンセリング】現代社会が抱える深い心の傷を癒す
愛着のカウンセリングというのは、愛着の問題を自分の中にある安心感を作っていくという精神科医との共同研究により確立された、アプローチで、あなたの中に眠る「安全感」「安心感」を育んでいきます。
10年前には見受けられませんでしたが、社会の変化からか近年、愛着の問題を抱えたクライエントさんが増えてきました。
その愛着の問題を解決し、自分の中にある安心感を作っていくという通常のカウンセリングでは改善し難いクライエントさんの愛着の問題解決を目指した、カウンセリング手法です。
あなたの「変わりたい」気持ちを支える、柔軟な支援
さらに、クライアントさんの言葉を深く理解するための受容・共感を基盤に、動機付け面接、ナラティブセラピー、アサーションなどの世界的に評価されている技術も、必要な場面で柔軟に活用します。
※クリックすると詳細が表示されるように致します
あなたの「心の現在地」を知る
性格構造の可視化
22年の臨床経験に基づく専門的な分析で、
「なぜ同じパターンを繰り返すのか」の答えが見つかります
