心について

日常で行うコロナ感染予防

家庭に活かすコロナウイルス感染予防対策

最近コロナで明らかになった事は、ほとんどの感染は、

  • 感染者から散った飛沫を直接吸い込む
  • 飛沫が目に入る
  • 手指についたウイルスを食事と一緒に嚥下してしまう
  • という3つの経路で起こっており、
    「100万個のウイルスパーティクル」が入らないと感染しないと言われています。

    つまり、マスクと眼鏡の着用と徹底した手指の洗浄で感染を防ぐことは可能であり、
    米国や欧州の医師たちはこれをきちんとすることで自身が感染するのを防いでいるようです。

    感染対策として

    1. マスクと眼鏡の着用
    2. 手指の洗浄と消毒
    3. 会食は対面ではせず、一人で食事を短時間で済ませる(ほとんどの患者さんは食事の時に感染しているようです)
    4. 外から帰宅時は先にシャワーを浴びてから食事

    等のルールを守ってくださいとのことです。

    ある病院で公布された内容を転載許可頂き記載しております。

    ただそれでも、感染予防のプロがバタバタ感染しているのも事実です。
    今は上記のことをやりながら極力外出を控えることが、コロナウイルスの早期終焉に繋がるのではないかと思っております。

    コロナ、コロナとネットやテレビで報道されるし、会社には行かないといけない。休みは家で自粛。
    報道は勿論、家族にうつさないだろうかと不安に思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか?
    ストレスは蓄積されますので、身近なストレスを減らす方法としてニュースを見ないというのもストレスを減らす方法です。

    コロナストレスの方が少しでも楽になれるようにインターネットを介した30分の無料カウンセリングも行っております。
    感染拡大を阻止して健康でいられるように、日常生活に活用されて下さい。

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