社員の才能を活かす。

最高のパフォーマンスを発揮。

働く人と組織の双方が最高のパフォーマンスを最大限に発揮できる。

驚異のリピート率90%以上

継続してのリピートが多く、反響が良いです。

より深く。

心理学的手法を用いて働く人自らが問題を解決できるよう援助するとともに、健康で生産性の高い組織作りのお手伝いをします。

メンタルヘルス型コミュニケーション研修とは?

本研修は、心とコミュニケーションの大切さを体感することで、職場の風通しを良くし、自身のメンタル不調を防ぎ生産性をアップすることを目的とした研修です。

相手に伝わりやすく、お互いに気持ちの良いコミュニケーションの仕方を身につけることで、職場のより良い人間関係の構築、生産性の向上を促します。
また、自身の心の安定力を向上させることで、さらにメンタル不調を予防します。

メンタルヘルス型コミュニケーション研修 特徴

本研修は、マナーとコミュニケーションの大切さを学ぶことで、職場の風通しを良くし、自身のメンタル不調を防ぐことを目的とした研修です。
相手に好印象を与えるマナーとお互いに気持ちの良いコミュニケーションの仕方を身につけることで、職場のより良い人間関係の構築を促します。また、自身の心の安定力を向上させることで、さらにメンタル不調を予防します。

 

内容

手法

  • 1.コミュニケーションについて考える
    (1)コミュニケーションの重要性
    (2)声・話し方
    【ワーク】声・話し方のポイントを意識しながら、例文を声に出して言う
    (3)言葉遣いの基本
    (4)相手の話を引き出すために積極的に「聴く」=傾聴力
    (5)相手に話してもらうため、深い情報を得るために「訊く」=質問力
    (6)実践ロールプレイング
    【ワーク】話し手ときき手に分かれ、3つのテーマについて話す
    (7)話す
    (8)断り・依頼の仕方
講義ワーク
  • 2.仕事の質を高める心の安定力
    (1)心を整えることは周囲にも良い影響を与える
    (2)ストレスの要因
    (3)感情コントロール
    【ワーク】どのような「考え方」で前向きに捉えるとよいか考える
    (4)自己管理のコツを持っておく
    【ワーク】仕事で疲れたときに元気を取り戻し、前向きに業務に取り組んでいくための工夫について共有する
    (5)気兼ねなく相談をし、相談をされる環境を作る
    (6)ほめ言葉やねぎらいの言葉を伝える
講義ワーク
  • 3【参考】メンタル不調は職場全体で支える
    (1)メンタル不調を招かないために
    (2)職場で変化に気づいた際の対応
講義
  • 4.まとめ

受講団体様の声  VOICE

自分自身のストレスマネジメントを実践していきたい。
ポジティブな言葉遣い、その日のストレスはその日に処理するは実践できると思うので実践したい。

自分の「思考のクセ」に留意してコミュニケーションを行っていきたい。傾聴の重要性に改めて気づけた。

職場の雰囲気づくり、コミュニケーションを私が率先して行うとすることで苦しくなっていました。
気負わずに私が楽になったr、やれることも増えて自分の心は大切って思えたら、部下への接し方も変わりました。

評 価

内容:大変理解できた・理解できた 91.9%          

講師:大変良かった・良かった   83.8%         

 

間違っていると言っても本人に自覚はないですし、悪意はありません。そういった事を考える機会がすくなかっただけだと思います。教える立場である以上はもっと謙虚であるべきなのではと思っています。

なぜそうなるのでしょうか?人を持ち上げたい人がいるからでしょう。そして、それに参加する人のほとんどがきずいていません。自分よりもこの人が大物だから気付かせてくれると勘違いしています。