ニュースから

  1. 煽り運転対処法

    煽り運転予防のアンガーマネジメントに賛否両論

    あおり運転と傷害事件で指名手配された宮崎文夫容疑者の煽り運転。 捕まってホッとした人もいるでしょう。 こんなあおり運転なんてなくなって欲しいものです。煽り運転予防のためにあおりの被害者、場合によっては加害者になってしまう可能性はゼロではなく誰にでもあり得ます。そんなあおりのきっかけになる…

  2. ニュース

    嵐が活動休止を心理カウンセラーの視点から見ると

    嵐の活動休止嵐が活動休止になる。ファンや応援していた方にとってはとても残念なことですよね。そんな活動休止の原因の一つに大野智さんが自由になりたいと言っていたと云う情報をネットで知りました。一人のカウンセラーとして、性格特性を考えると納得できます。大野さんは、「極力、目立ちたくない。…

  3. バンクシーANN

    愛着の問題を手放せたら 世界的芸術家バンクシーの絵が落札後に

    昨日はカウンセラー同士がカウンセリングをして、師事する先生に見てもらうカウンセリングの練習、スキル磨きのロープレでした。前回のうつ病がなかったら受けていなかった自殺念慮に関するカウンセリングを受けたのですが、自分の中の芯や知識として反抗期が大事な事は知っていたけど、カウンセリングを通して実感する…

  4. 溜めに溜めた こころの気持ち ストレスの行く末

    久しぶりに、ニュースを見て思ったことですが通行をめぐる車のトラブル。防犯カメラが一部始終を捉えていました。 向かい合う黒っぽい乗用車とシルバーの軽乗用車。お互い道を譲ろうとしません。しばらくして乗用車の方が折れたのか、道を譲りますが、「なぜ自分が道を譲らなくてはいけないのか」と、運転していた…

  5. フェイクニュース

    「ライオンが逃げた」拡散騒動Twitter 問題行動は何故起きた?

    逮捕のツイート主だけが悪いのか 「ライオン逃げた」拡散騒動の「真犯人」熊本地震の発生直後に「熊本で動物園のライオンが逃げた」などとツイッターでデマを流した神奈川県に住む20歳の会社員の男が、業務妨害の容疑で逮捕された。「災害時にデマを流し業務妨害で逮捕されるのは全国で初めて」というニュー…

  6. 36年前の不倫、介護中怒り 夫を暴行死

    感情に振り回されるのってきついね36年前の不倫、介護中怒り 夫を暴行死、妻に執行猶予朝日新聞デジタル 6月26日(金)14時18分配信暴行のきっかけは、36年前の夫の不倫だった――。東京・目黒で昨年7月、介護していた夫(当時79)を殴って死なせたとして、傷害致死の罪に問われた妻(71…

  7. 無差別事件の背景にある社会への妬みや羨ましさって何?

    社会への妬みや羨ましさってなに?「うらやましくて」と供述 函館の親子はねた暴走事件北海道函館市の歩道で親子3人が軽乗用車にはねられ、けがをした事件で、殺人未遂容疑で逮捕された同市の無職中村孝容疑者(43)が「幸せそうな親子を見て、うらやましく思った」と供述していることが、捜査関係者への取…

  8. 韓国万引き

    韓国で万引き 万引きを止める人はいなかったの?

    佐賀や福岡、インターネットを使って様々なところに住まれる方の苦痛な時間や、不快な時間を快適に過ごせるようカウンセリングさせて頂いているこころの気持ちの専門家の諸岡です。万引きを止める人はいなかった? 【ソウル=加藤達也】韓国ソウルの大型ショッピングモールで集団万引を行ったとして、ソウル中…

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